3つの国のあわいで考えるディープレクチャー

1月29日(木曜日)開演18時30分(会場18時)

「近代の歌舞伎は”中国”をどう描いたか」

時にメディアとしての役割を担い、同時代の出来事をも果敢に描いてきた歌舞伎。日清戦争から日中戦争までの出来事を歌舞伎はどう描き、観客がどう捉えてきたのか、朗読も交えながら多面的に考察する。

出演者、ゲスト 日置貴之(明治大学教授)

朗読 武井卓ほか

チケット発売中

https://matsumotocity.com/2025/12/awai-spring/

  • URLをコピーしました!
目次